Apple信者に告ぐ!iPhoneはコスパ最悪であり、さっさとAndroidに乗り換えるべき

通信費
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iOS13.3がリリースを開始した。大量の不具合を改善する為のアップデートであり、特にモバイルデータ通信が使えないという不具合は致命的だ。インターネットが使えなければ、検索して情報を調べることはもちろん、LINEで友人や家族と連絡も取ることもできなくなってしまう。

よく、iPhoneはOSの安定に優れているとApple信者は主張するが、現実的には販売された9月から今に至るまで、モバイルデータ通信が使えないという不具合は一切解消されていない。単なるゴミとしか言えない商品だと考えている。

そこで、「iOS13.3がリリース開始か。値段も高いし、なんでこんな不具合の多いiPhoneを使ってんだろ。Androidならデータ通信が使えない不具合なんて出てこないで。」というツイートをした所、apple信者からのコメントを頂いた。

非常に香ばしい。Apple信者は価格に見合っていない製品を売りつけられ、搾取をされているにも関わらず、喜んで、お布施をしているようだ。

しかし、私は企業に搾取される消費者をよしとしない。少しでも家計の黒字額を増加させて、財産所得を得たり、老後2000万円問題を解決したいと思っている。その為にこのブログを1年に渡って運営してきた。そこで今回は、スマートフォンの選び方について語っていきたい。

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iPhone11がコスパ最強になる条件

実はiPhone11がコスパ最強になる条件がある。iPhoneを分解すると、以下の機能になる。

  • ゲームを最高品質でこなす「処理性能」
  • デジカメレベルの写真や動画を撮影できる「カメラ性能」
  • 雨の中でも比較的安心して使うことができる「防水性能」
  • QuickPayやSuicaといった非接触IC決済ができる「お財布ケータイ」

このような機能になる。実はAndroidの中でこの全ての機能を搭載している端末は、SAMSUNGのGalaxy S10及びGalaxy Note10+、SONYのXperia 5しかない。

これらは全てキャリア専売のスマートフォンであり、高額な通信費を払わなくてはならず、また端末価格も9万円以上である。

しかし、SIMフリーのiPhone11 128GBは、AppleStoreで8万7780円で購入することができ、コスパ最強のスマートフォンだ。

現実的にはお財布ケータイや防水は不要

Apple Payでは残念ながらSuicaとQuickPayしか対応していない。GooglePayではSuicaとQuickPayに加えて楽天Edyやnanacoまで使うことができるのにも関わらず…

しかし、これはさほど問題はない。そもそもお財布ケータイは使わないからだ。SuicaもJR東日本でなければ使わないだろう。定期券が ICOCA やPASUMOといった交通系電子マネーだったりすればどちらにせよスマホケースに入れて持ち歩くことになる。そこにSuicaも一緒に入れてしまえばいいだけ。

QuickPay、Suica、楽天edy、nanacoといった非接触型決済よりも PayPayや楽天PayといったQRコード決済の方が還元率が高い。

防水が無かったとしても、多少雨に濡れた位では壊れることはない。防水非搭載の端末を使っていたことがあったが2年間壊れることがなく、新規の端末に乗り換えることができた。

以上の点からお財布ケータイ、及び防水は不要なものとなる。実際、世界ではお財布ケータイや防水の入っていないスマートフォンが主流で有ることからも伺える。

大多数の消費者にコスパ最強のスマートフォンは?

お財布ケータイや防水が不要となると選択肢が増える。しかし、それ以外は削らない。スマートフォンを持っていることで、ゲーム、読書、動画鑑賞、撮影といった多種多様な娯楽に使うことができ、高性能なスマートフォンを持つことで、全体的な消費額が減るからだ。

コスパ最強のスマートフォンを二つ紹介しよう。ASUSのZenfone6、HUAWEIのnova5Tだ。

ASUSのZenfone6

Zenfone6は高性能な「Snapdragon 855」を搭載しており、処理の重い荒野行動やPUBGといった本格FPSゲームもサクサクとプレイすることができる。

一番の特徴はフリップカメラであり、インカメとアウトカメラが共有であるということ。180度も動いて自動的に追尾。アウトカメラは他の端末に比べて劣ってしまうが、インカメラとしてみると、No1のカメラ性能を誇っている最強の端末だ。広角カメラを使用して自撮りができちゃうんやで!!

ーキャッチコピーは「視点を変えろ。世界は変わる。

価格が7万円だと…..!Σ(゚д゚lll)

HUAWEIのnova5T

nova5Tは「Snapdragon 855」よりワンランク性能が悪い「Kirin980」を搭載している。しかし、実感ベースでは全く劣りを感じず、ゲームでも最高品質でプレイすることができる。

4眼レンズを搭載しており、カメラ性能はトップレベルの性能を発揮。

個人的に最も評価しているのは、指紋認証だ。電源ボタンと共有しているために、かなりの時間削減になる。

価格が5万円だと…..!Σ(゚д゚lll)

この二つの機種はDSDV対応!!

DSDVというのは、二枚のSIMを差し同時に待ち受けることができる機能を指す。この機能があると一方は月額1250円の通話SIM、月額3480円の300GBのデータSIMを合わせることができ、固定回線が不要になり、通信費の総額がたった4730円で済むようになってしまう。

この機能はiPhone11には搭載されておらず、スマホを二台持ちしなくてはならなくなる。i

Android10でiOSと操作性は同じ

ジェスチャー操作がAndroid10で導入され、画面の端から下から上にスワイプするとアプリを閉じられたり、することができるようになった。iOSが操作性に優れているのは去年までの話だ。今年からはAndroidの方が価格も安いし、操作性も同じで優れている。

目を覚ませ、apple信者よ!!

視点を変えれば、世界は変わる。iPhoneが優れているという幻想を捨て去れば、より安価に、より高品質なサービスが受けられるようになる。

AIKAWA
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300GBの高速データ通信と音声通話ができるスマホが月額5000円で作れてしまうのがAndroidの魅力。iPhoneではできない体験をさせてくれるぞ!!

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コメント

  1. iPhone より:

    ですが、今はコスパは反対になってしまいました。
    4万円のiPhone SE2と10万円程度のAndroid、性能がなんとiPhoneSE2の方が性能が良かった事が判明したようです。
    iPhone SE2と同等の値段のAndroidもありますが、性能は当然SE2の方が上ですよね。

    • AIKAWA より:

      Antutuベンチマークの事を言っているのであれば、開発言語が違うため、スコアで比較するのは間違っていると開発元が表明していますよ。Snapdragon855以上のスマートフォンであれば、iPhone11やiPhoneSE2と性能差はありません。更にいうとiPhoneSE2は広角(標準)だけのシングルカメラで、若い女性の間では欲しい人が増えている超広角や望遠に対応していません。デュアルSIMにも事実上対応しておらず、高い月額料金を支払わなくてはいけないので、アンドロイドの方がコスパに優れていると思いますよ。

  2. まぬけ より:

    seの方がいい!

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